推薦テキスト著者が教えるビジネス著作権検定対策講座が1万円から! 推薦テキスト著者が教えるビジネス著作権検定対策講座が1万円から!

10年以上にわたり著作権検定委員会推薦テキストを執筆し、企業・大学において年100時間を超える著作権に関する講義・講演を行っているビジネス著作権のスペシャリスト塩島先生の講義を収録したビジネス著作権検定<上級>対策講座(オリジナルの講義録・確認問題付)です。

上級検定に一発合格したい方、
再挑戦される方にオススメする
4つのポイント

最速合格を可能とした
映像講義(約6時間)

例えば、基礎学習を公式テキストや推薦テキスト(いずれも約300ページ)を利用して独学される場合、1日10ページ読み進めても30日を要します。また、独学ではメリハリのある学習が難しく、「テキスト学習の途中で挫折してしまうおそれ」もあります。

一方、当講座を利用した基礎学習は、試験範囲全体をカバーしながらも約6時間(注1)通学講座と同一の教材(注2)を利用しつつ、講義エッセンスを集約・編集したスタジオ収録の映像講義により、「自宅学習のみ」での「最速学習」を可能としました。

(注1) 問題演習・復習時間は含まれません。
(注2) 塩島先生のオリジナル講義録と確認問題(解説付)です。

最短時間で合格を目指せる 最短時間で合格を目指せる

※社会人を想定し、当講座を利用した「標準学習期間」は2ヶ月としていますが、より短期間での学習も可能です。。

「講義録表示映像講義」で、先生が出題ポイントを直接指摘!

当講座の講義は、「オリジナル講義録」の内容を画面に表示し、そこに先生がマーカーを引きながら解説を加える形で行います。

この「講義録」は、上級検定に出題される重要ポイントをまとめたもの。つまり、公開講座(教室講義)における「先生の板書(黒板書)」に相当するもので、これにより公開講座の内容はそのままに、講義時間を大幅(約半分)に短縮することを可能としたほか、「復習用サブノート」としても威力を発揮します。

さらに、「講義を聴きながら講義録にマーカー・下線を引く」であろう受講者のため、先生が、画面上で講義録の「キーワード」や「頻出箇所」を直接指摘します。

これは「受講者の横に先生がいて、すぐ隣から講義録を指し示して解説する」というコンセプトに基づいており、あたかも「家庭教師に教わるような臨場感」で学習することができます。

映像講義は全部で約6時間。例えば、1日30分の学習でも12日間で一通り視聴を終えることができますから、途中で挫折することなく、無理なく合格レベルへと到達することができます。

もちろん、繰り返し何度でも視聴できる点もWeb講義の一番のメリット。6時間という講義時間は、繰り返し学習するのにも最適です。

メールによる
個別指導付き!!

当講座の内容で、ご質問があればメールにてお気軽にご質問下さい。
原則3営業日以内に回答いたします。質問は、当講座の学習に関するもので、例えば「講義録○○ページ1の(1)にある△△について」など、該当箇所を明確にしてお願いします。

※検定試験と直接関係のない個人的又は一般的な「法律相談」はお受けできませんので、ご了承ください。

選べる3タイプの講座形態と
充実のカリキュラム!!

当講座は、以下の3タイプの中からお選び頂けます。なお、いずれもWeb講座(映像講義)のカリキュラム・内容は同一(上級検定全範囲)です。

講座形態 送付物
1 Web講座のみ 送付物はありません。お申込受付後にお知らせするID・パスワードにより、スマホやPCで直ちに受講が開始できます。※講義録・確認問題集は専用ページからダウンロードしてください。(注)
2 DVD付Web講座
(テキストなし)
Web講座と同一内容の「DVD」のほか、講義録と確認問題集(冊子)を送付します。もちろん、上記1のWeb講座も受講できます。(注)
3 DVD付Web講座
(テキストあり)
上記2の送付物のほか、塩島先生著作のテキスト(青月社刊:瞬解ビジネス著作権検定テキスト」を送付します。もちろん、上記1のWeb講座も受講できます。

(注)テキストは付きませんので、各自で著作権法条文付のテキスト(著作権検定委員会公式又は推薦テキスト)をご準備ください。

充実のカリキュラム!!

  1. 著作権法と民法の関係
  2. 著作物
  3. 著作者
  4. 著作者人格権
  1. 著作権
  2. 著作権の保護期間と消滅
  3. 著作権の譲渡等
  4. 著作者等の登録
  1. 出版権
  2. 著作隣接権
  3. 著作権等の侵害
  4. 著作権の周辺知識

※当講座は、初級検定対策としてもご利用頂けます。

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著者・講師の紹介

ビジネス著作権検定 推薦図書著者
一級知的財産管理技能士(コンテンツ専門業務)
NTTラーニングシステムズ認定講師

早稲田大学エクステンションセンター
国立研究開発法人産業技術総合研究所
一般社団法人広島県発明協会
ナガセキャリアセンター

等、多数で著作権講座を担当

塩島武徳
一級知的財産管理技能士(コンテンツ専門業務)
塩島 武徳(しおじま たけのり)

民間企業で営業・広報・法務職を経験。その間、行政書士をはじめ10種以上の資格を取得。現場での実務経験と働きながら資格を取得した経験を活かすため、2001年より実務法務家によって構成される(株)頭脳集団ブレインに所属。以来10年以上にわたり企業法務研修及び法律図書の執筆を専門に行う。 特に最近は、「電子出版契約と著作権」や「大学や大学生のための著作権」に関するセミナーが増加、著作権に関する講義・講演は年100時間を超える。

塩島先生の著書

ビジネス実務法務検定試験?2級完全合格テキスト
瞬解・ビジネス著作権
検定テキスト
初級・上級
ビジネス実務法務検定試験?3級テキスト
瞬解・ビジネス実務法務
検定試験3級 テキスト
ビジネス実務法務検定試験?3級分野別過去問題集
ビジネス著作権検定試験
3級分野別過去問題集
ビジネス著作権検定テキスト
知的財産教科書
知的財産管理技能検定2級
学科・実技問題集
知的財産管理技能検定2級学科・実技問題集
知的財産教科書
的財産管理技能検定3級
学科・実技問題集
知的財産管理技能検定3級学科・実技問題集
ビジネスマネジャー
検定試験
過去問題集
ビジネスマネジャー検定試験?過去問題集
ビジネス実務法務
検定試験2級
完全合格テキスト

ビジネス著作権検定

よくある質問

Q1

この講座だけで、本当に合格できますか?

A1

大丈夫です。
この講座は塩島先生が、企業研修や公開講座(2015年~2016年の上級合格率:70%以上)で使用しているものと同一の教材を使用し、同一内容の講義を特別にスタジオ収録しています。
安心してビジネス著作権検定上級の合格を目指してください。

Q2

法律を学ぶのは初めてですが、大丈夫でしょうか?

A2

大丈夫です。塩島先生は、例えば法学部のない大学でもビジネス著作権検定やビジネス実務法務検定の対策講座を担当し、身近な事例を用いた分かりやすい講義で高い合格率を誇ります。法律を初めて学ぶ方はもちろん、著作権について前提知識のない方でも、安心して受講してください。

Q3

この講座以外で、準備する教材はありますか?

A3

ありません。お申込み後、直ちにスマホやパソコンで受講を開始し、これと並行して附属の確認問題集を解いてください。教材であるオリジナルの「講義録」と「確認問題集」は、各自でダウンロードして頂きますが、「DVD付講座」をお選び頂いた方には、これらを冊子としてDVDと共に送付します。なお、講義では使用しませんが、講義録内には参照用の「著作権法条文」を付記していますので、著作権法条文付のテキスト(公式・推薦どちらでも可)は、各自でご用意ください。
※「DVD付講座(テキストあり)」でお申込みの方には、塩島先生著作の著作権検定委員会推薦テキスト(青月社刊:瞬解ビジネス著作権検定テキスト。著作権法条文と過去問題付)も、他の教材と共に送付します。

Q4

この講座を利用した場合、合格に必要な標準的な学習期間はどれくらいですか?

A4

Web講義は約6時間です。できるだけ短期間(1ヶ月以内)で一気に最後まで視聴してください。そして、Web講義と並行して、例えば、講義録の「章」単位で「こまめ」に確認問題集を解きます(過去問題付テキストをお持ちの方は、過去問題もWeb講義と並行して解いてください)。つまり、最低1ヶ月間は、「インプット」と「アウトプット」を繰り返して最後まで学習します。その後は、特に確認問題や過去問題で「間違えた所」の復習を重点的に行います。これらを総合すると、「2ヶ月程度」が標準的な学習期間といえます。

Q5

予習や復習は、どうすればいいですか?

A5

予習はいりません。前提知識がなくとも、Web講義の視聴を始めてください。Web講義と並行して、例えば、講義録の「章」単位で「こまめ」に確認問題集や過去問題を解きます。つまり、できるだけ短期間(1ヶ月以内)で「インプット」と「アウトプット」を繰り返して最後まで学習します。復習は、確認問題集など「問題演習」によって行い、「間違えた所を克服すること」に重点を置きましょう。

Q6

質問や相談は、どうすればいいでしょうか?

A6

質問用のメールアドレスより、ご質問やご相談をお受けします。原則3営業日以内に回答いたしますが、試験直前期など、余裕をもってご質問ください。質問は、学習に関するもので、例えば「講義録○○ページ1の(1)にある△△について」など、該当箇所を明確にしてお願いします。また、まずは「検定試験合格」に専念して頂き、業務に関するものなど、検定試験以外のご質問やご相談は、できるだけ検定試験合格後にお寄せください。※検定試験と直接関係のない個人的又は一般的な「法律相談」はお受けできませんので、ご了承ください。

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